MAS監査とは?

PDCAサイクル

MAS: Management Advisory Service
マネジメント・アドバイザリー・サービスの略

将来の夢や目標を実現するために、過去の財務データを基にして、今何をすべきかを考える。それがMAS。
具体的には

  • 経営理念の策定
  • 長中期の経営計画策定
  • 単年度予算の作成
  • 行動計画管理
  • 月次業績検討会

のPDCAサイクルを、会社の現場と会計の結果をつなげながら考察していきます。
アスタクスの専門職員が、社長や二代目の相談役として、基本的な数字の見方から予実管理まで、継続的にサポートしていきます。

MAS監査とは「課題」と「問題」を抽出し続けることです

MAS監査とは

「あるべき姿」になるには身近にある「問題」を、「ありたい姿」になるには会社全体に関わる「課題」を解決する必要があります。
『MAS監査』では、この「問題」と「課題」を抽出し続けることで、お客さまを「あるべき姿」さらには「ありたい姿」へと導いていきます。

MAS監査とは「経営企画」を作り続けることです

経営計画

『MAS監査』では、まず会社の「目的」として、経営理念やビジョンを策定します。

そして、それらを会社・部門・個人単位の具体的な「目標」へと落とし込み、会社全体での浸透を図り、「経営計画」遂行への意識を高めていきます。